京料理屋主人の“よもやま噺”

祇園でお茶屋の女将をしてた祖祖母(ひぃおばあちゃん)の頃からの“家伝の料理”なんかのおはなし。

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祇園寿司 ばんや お披露目!

宅配のお寿司言うたら、日本中お決まりの「にぎりと巻物」の組合せやったけど、ひとつ京都の料理屋らしい美味しいお寿司をお家で楽しんでもらおうということで、メニューをつくりました。

メインは京都らしい
手毬寿司 おちょぼ
   1人前 8個1180円~
おちょぼイメージ小

棒寿司 “透き衣”。
 透き衣
  1人前 8個 1800円
 
この「透き衣」は鯛の昆布締めでイクラを包み込みました。

それらの盛合せとにぎりなどとのコラボレーション。祇園盛桐壷トリム小

画像は「祇園盛 桐壷」  <極上>1人前1950円

○帆立酒蒸  塩ウニ載せ 
○ズワイかに カニミソ添え
○マグロ    柚胡椒醤油の漬け
○ハモ     照焼き
○サーマンゴ 塩〆サーモンとフレッシュマンゴー
○カニ棒寿司
○透き衣
○クリうな巻き    クリームチーズと鰻
○シュリンプロール 海老天とアボカド
○カルフォルニアロール

ほかにもいろんな組合せがいっぱいや。


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